選挙が外貨を左右することがわかります

トランプ大統領も、フランスの大統領も、外貨が動き出すので、面白いです。といっても、どちらに動くかは重要なことですが、全く、動きが無いよりは、ずっと安心感があります。動かないのは、経済がも動かないような気持ちになりますから。こうなると、仕事で一番いいのは、公務員という感じに思ってしまいます。
バブル経済で、何よりも、良いことがあったとしたら、不安定な要素でも、みなさんが恩恵をうけるチャンスに恵まれたことでしょう。今は、安定しか輝かしいものはないようです。希望が見えないのも特徴です。
一度、手に入れてしまった人と、そうでない人の落差の激しいことと言ったらりません。みんなが、バブルを懐かしがるのは、みんなに希望と、成功へのチャンスがあったということでしょう。
外貨のこともその通りで、動かないというのが、困るのです。下がっても、上がっても、動きが欲しいです。世界が歓迎するかしないかが、大きな外貨の上がり下がりの要素のようです。日本円は、スイスフランのように、とても買われるのが不思議なくらいですが、そこまで、日本は安定しているように見えるのでしょう。確かに、失業者で溢れることはないので円が買われるのかもしれません。消費者金融審査

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