カードで作った借金が多すぎて死にたいんです…
住宅ローンの残債が払えそうになくて死にたいだ…

借金が原因で死にたいと思い自殺に踏み切るのは、女性よりも男性の方が多いと言われています。

あなたも借りた借金が大きくなり過ぎて、死にたいと自殺を本気で考える時間がだんだんと長くなり始めていませんか?

確かに、自殺をすれば借金の苦しみからは解放され、鳴りやまない督促の電話や督促状に怯える日々はなくなります。

でも、わざわざ自殺を選ばなくても、あなたの今払っている借金をゼロにする方法だってあります。

・債務整理
・個人再生
・任意売却
・自己破産

実は、借金で死にたいと考える前に、あなたができる借金問題の解決方法は実はたくさんあるんです。

しかもその多くが、家族にも内緒で誰にも気づかれずに格安でできると知ったらあなたはどう思いますか?

街角法律相談所を利用すれば、今あなたが抱えている借金問題は24時間以内に解決の糸口を必ず掴む事ができます。

街角法律相談所では、あなたの様な借金で苦しみ死にたいと考える人たちに対して、法律を武器に借金を大幅に減額・ゼロにしてくれるプロの弁護士を無料で紹介してくれます。

債務整理に必要な費用も、毎月5000円と言った分割払いにも相談に乗ってくれるので、まずは目の前の借金から逃れる方法だけを考えましょう。

あなたが借金問題を本気で解決したいと思うのなら、街角法律相談所の無料相談を利用すれば、必ず問題解決の糸口が掴めますよ。

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僕も借金が多くて「死にたい」と考えていた人間でした

「今ある仕事を続けていても未来が見えない、借金も一向に減らない、家族と一緒にいても楽しくない、それだったら死んだ方がマシ…」

これは3年前に僕が思っていた嘘偽りのない本心からでた言葉です。

初めは好きな人と思って結婚した妻も、時間が経ち子供が生まれる度に、だんだんと気持ちが離れていく感じがありました。

そんな関係も夢のマイホームを買えば、父としての威厳や家族の関係も変わるきっかけになると思ったものの、残ったのは一向に減らない住宅ローンの残債だけ…

毎年のように値上がりするマンションの管理費や積立金の支払いだけでもキツイのに、子供の受験費用の捻出のためと、妻が私のお小遣いを毎年減らしていく。

そんな生活に耐え切れず、気持ちの憂さ晴らしのために借りたカードローンが全ての失敗の始まりでした…

はじめは借りるという感覚があったのに、いつの間にか自分のお金という感じがして、部下に少しだけ見栄を張るために飲み会をおごってあげたり、欲しかったゲームのガチャを回したり、憂さ晴らしのために風俗に手を出してしまった日が段々と増えて行きました。

そんな風にして、気が付けば消費者金融で借りた限度額はすぐに一杯になり、慌てて低金利の銀行カードローンに借り換えたものの、限度額はすぐにいっぱいになってしまいました。

「もう借金も返せそうにないし、死んだ方が楽だな…」

そんな事を本気で考えだす時間が長くなった僕が、最期に行動に出たのが街角法律相談所による自己破産の手続きでした。

「どうせ死んでも何も残らないけど、趣味で続けていたブログのネタにはなるだろ…」

お金が無くなりだした頃から、副業と趣味を兼ねてブログを続けていたので、毎月数百円の副業のためのネタも兼ねて、街角法律相談所で借金返済のシミュレーションをしてみました。

 

借金で死にたい状況から、生きる希望が少しだけ湧いた瞬間

「えっ俺の借金って本気でゼロにできんの?」

街角法律相談所の借金返済シミュレーションをしたときに、思わず僕が発した言葉でした。

「借金がゼロになれば、人生もやり直せる」

そんな希望が少しだけ湧いた時に、マンションの住宅ローン問題だけが気がかりでしたが、迷わず街角法律相談所から紹介された弁護士に会うことを決めました。

「借金を大きく減らせるかもしれない」
「今の持ち家を処分しなくてもいいかもしれない」

そんな希望が少しでも湧いてきた時には、不思議と僕の中で生きる希望が湧いてきたことを3年経った今でも鮮明に覚えています。

 

借金で死にたいと思っていた時こそ知っておいて欲しいこと

「あなたの場合、個人再生の方法が最適かもしれません」

僕が堰を切って話し出したのを、じっと黙って聞いてくれた弁護士は、僕が話を終えたことを察するとこう話してくれました。

「家族に完全に内緒にするのは難しいかもしれませんが、今の持ち家は残したまま、借金を大きく減らすなら個人再生の選択があり得ると思います。」

どうやら債務整理には大きく任意整理・個人再生・自己破産という3つの方法があるらしく、僕の場合は持ち家を残せる個人再生という方法が良いと話を聞いてくれた弁護士の先生は判断したようでした。

債務整理の基本的な分類
任意整理 カード会社と協議の上、借金の減額金額を決める手続き。金利の支払いも免除されるので、完済まで一気に楽になる
個人再生 裁判所を経由して、借金を大幅に減額する手続き。住宅ローンの契約は残せるので、持ち家を売却する必要がない
自己破産 すべての借金をゼロにする代わりに、持ち家や車などあらゆる資産を手放す手続き。また自己破産後の債務は連帯保証人に異動してしまう。

「〇〇さんの場合、奥様を連帯保証人に立てているため、秘密厳守と言うことであれば、個人再生が最良の方法になるかと思います。」

僕の話をじっくりと聞いてくれた弁護士さんは、自己破産と個人再生の違い、自己破産のデメリット、個人再生のメリットなどを丁寧に分かりやすく教えてくれました。

「ただ、個人再生を選んでも、官報という機関誌には名前が載ってしまうので、そこから第三者の方に情報が漏れてしまう可能性はゼロではありません」

官報という毎日発行される国の機関誌に、個人再生を行った人の名前が載るらしいのですが、さすがに僕の知り合いで官報とやらを毎日見る人はいないだろうと思い、個人再生をする事に決めました。

 

借金で死にたいと思った日から返済の日々へ

そこからは個人再生を依頼した弁護士の先生の尽力もあり、個人再生へ向けての手続きがどんどん進んでいきました。

個人再生の手続きが始まった時点で、各カード会社への支払いは一時的に中断されるので、その期間を利用してお小遣いやへそくりを全力で貯め、個人再生に必要な費用を貯めていく日々がはじまりました。

会社の経理に頼み込み、給与の振込先を2分割にしてみたり、こっそりと始めた副業で死ぬほどブログを更新して、毎月1万円の副収入を得るようになったり、フリマアプリで不用品をすべて処分していきました。

思い返せば、自分でお金をコントロールしていくという力は、この個人再生の手続きが始まるまでの準備期間中に鍛えられたのかもしれません。

そんな生活が半年ほど続いたときに、いよいよ個人再生による手続きが行われ、僕が抱えていた借金320万円は50万円となり元金支払いのみという判決になりました。

 

借金で死にたいと考える気力があるなら一歩前に踏み出して

借金で「死にたい」と考え出すようになり、個人再生をはじめてから早3年。

今の僕は、なんとか借金の完済を終えて、少ないお小遣いなりに人生の再スタートを切るようになりました。

何となく、僕自身の過去をブログ以外のどこかで振り返ってみたいなと思って、こんなサイトを立ち上げましたが、少しでも借金で死にたいと思っている人たちに向けて、気持ちが軽くなる部分があれば良かったなと思います。

ちなみに、妻には個人再生の手続きを進めていく中でバレてしまい、こっぴどく怒られてしまいました。

ですが、それをきっかけにお金についての話合いを持てる時間が増えたので、結果オーライなのかなと思うようにしています。(相変わらずお小遣いは少ないままですが…)

ただ、お小遣いが少なくても、お給料の口座を分けてみたり、会社には内緒で始めたブログの副収入1万円がとても貴重な収入源となり、今は今なりに楽しい生活を送れるようになりました。

やっぱり子供たちは難しい年齢に入ったので会話はほとんどありませんが、それでも父親として子供の成長を最後まで見守りたいという気持ちが湧いてきたのは、あの時、債務整理の相談をした弁護士の先生の存在があったからだと思います。

僕が利用したのは街角法律相談所というサイトで、あなたの借金問題にあった腕利きの弁護士を無料で紹介してくれるサービスになっています。

もしあなたが僕と同じで、借金で死にたいと考える時間が増えるようになっているのなら、迷わず街角法律相談所の無料相談を利用して下さい。

あなたが街角法律相談所を利用して、生きる希望が少しでも湧いてくれることを、僕は切に願っています。

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